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更新: 2025.8.5 創作とアクティヴィズム(2022年以後)を追加
更新: 2022.2.10 研究 > 翻訳 > 研究資料 - 文芸作品にガブリエーレ・ダンヌンツィオ『フェードラ』歌劇台本を追加
研究
執筆
論文/単著
「作曲家 I. ピッツェッティの音楽劇作法――詩人 G. ダンヌンツィオとの共同制作をめぐって」東京藝術大学大学院博士論文 2015.3
付録
「欲望する英雄 ― G. ダンヌンツィオの歌劇台本『フェードラ』の主人公像」早稲田大学イタリア研究所『研究紀要』第3号 2014.3
「生成する回想 ― I. ピッツェッティ《牧人たち》の原理」東京藝術大学大学院『音楽文化学論集』第2号 2012.3
→著者自身によるイタリア語訳
Ricorrenza in divenire: la potenza motivazionale nella lirica da camera di Pizzetti,
I pastori
「オットリーノ・レスピーギのミクロコスモス ― 歌曲集《G. ダンヌンツィオ『楽園詩篇』による4つの抒情詩》の分析と解釈」東京藝術大学大学院修士論文 2009.12
論文/共著
「イタリア・リート――ズガンバーティの歌曲創作をめぐって」
朝山奈津子、小林幸子、杉原かおり、森田学、山田高誌との共著「イタリア近代歌曲の興隆、その知られざる諸相から:詩、ワグネリズモ、ピアニスト」(前篇・後篇)『弘前大学教育学部紀要』第114分冊、2015年10月、59-73頁;第115分冊、2016年3月、59-頁 のうち後篇 59-頁
エッセイ
「レスピーギ、夢想の設計」『東京・春・音楽祭 ― 東京のオペラの森 2016』公式プログラム、2016年3月、91頁。
雑誌記事
「最初の約束を思い出すとき――イタリアのソネットと音楽」
『モーストリー・クラシック』2016年4月号
、64-65頁。
曲目解説
「鼻の高さや目のくぼみを、別の角度から眺めるように」
『NUZZO meets PUCCINI』(FOCD9830)
CDブックレット、2020年10月、2-5頁。
「アモールの誘惑」
『ジョン・健・ヌッツォ イタリアン・アリア』(FOCD9708)
CDブックレット、2016年5月、4-7頁。
「東京春祭ディスカヴァリー・シリーズ vol.3:レスピーギ ―《ローマ3部作》を生んだ作曲家の知られざる素顔
」、2016年3月。
口頭発表
口頭発表
「イタリア・リート ― G・ズガンバーティの歌曲をめぐって」日本音楽学会東日本支部例会、2015年3月。
「歌曲を『読む』」二期会イタリア歌曲研究会、2014年1月。[招待講演]
「I. ピッツェッティ《牧人たち》の分析と解釈」日本音楽学会第62回全国大会、2012年11月。
「O. レスピーギ《G. ダンヌンツィオ『楽園詩篇』による4つの抒情詩》の分析と解釈」音楽史研究会、2011年2月。
演奏会司会
「レスピーギ ― 《ローマ3部作》を生んだ作曲家の知られざる素顔」東京・春・音楽祭、上野石橋メモリアルホール、2016年3月20日。
「愛のマドリガル――鈴木江美×根本卓也」東京建物八重洲ホール、2014年4月12日。
翻訳
研究資料 - 音楽関連
ジュゼッペ・ヴェルディ書簡集1(1848-1849)
アッリーゴ・ボーイト『イタリア芸術に――酒杯を持って詠むサッフォー風オーデ』(1863)
ガブリエーレ・ダンヌンツィオ『年始の演奏会』(1885)
ガブリエーレ・ダンヌンツィオ『数々の歌』(1886)
ガブリエーレ・ダンヌンツィオ『《ジュディッタ》に関して』(1887)
ガブリエーレ・ダンヌンツィオ『ワーグナーという症例』(1893)
ガブリエーレ・ダンヌンツィオ『悲劇復興』(1897)
ピョートル・チャイコフスキーによるブゾーニとズガンバーティの脱イタリア性/ドイツ性に関する指摘(1889)
イルデブランド・ピッツェッティ『音楽における「イタリア風趣味」』(1909)
バリッラ・プラテッラ『未来主義音楽家宣言』(1910)
イルデブランド・ピッツェッティ『未来主義音楽家?』(1911)
イルデブランド・ピッツェッティ『室内声楽曲』(1914)
フェッルッチョ・ブゾーニ『ハンス・プフィッツナー宛公開書簡』(1917)
ルチャーニ&レスピーギ『オルフェウス』(1925)より20世紀音楽に関する節
マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ『新古典主義音楽』(1929)
アルフレード・カゼッラ『私と他の人々の新古典主義』(1929)
19世紀ロマン主義の伝統を擁護するイタリア人音楽家たちの宣言(1932)
アルフレード・カゼッラ『甕の秘密』(1941)よりレスピーギの死に関する記述
マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ『音楽と詩――歌曲作家の問題』(1944)
研究資料 - 文芸作品
クィントゥス・ホラーティウス・フラックス『エポード集』(前29)から第2歌「至福なるかな」
パウロ『コリントスの信徒へ』第1書簡(53-57頃)から第13章
ギラウト・デ・ボルネーユ「栄光の王」(12世紀)
ジャコモ・ダ・レンティーニ「白百合は摘まれると」(13世紀前半)
ダンテ・アリギエーリ『神曲』地獄篇第5歌(1304-08頃)
ダンテ・アリギエーリ『神曲』煉獄篇第1歌(1304-08頃)
ベルナルド・タッソ『詩華集』(1560)から「おお幸福な牧夫たちよ」
ルイス・デ・レオン師『遺稿集』(1631)から「隠棲への頌歌」
トルクアート・タッソ『詩華集』(1562)から「愛神よ、私のみすぼらしい肉体を」
バッティスタ・グアリーニ『忠実な牧人』(1590)
ピエトロ・メタスタージオ「ハルモニアの諸原理」(1719)
ピエトロ・メタスタージオ『アベルの死』(1732)
ピエトロ・メタスタージオ「夢と物語を私は紡ぎ出す」(1733)
ジャコモ・レオパルディ『歌集』(1835)から「無限」
ジョズエ・カルドゥッチ『異人風オード集』第2集(1882)から「夏の夢」
ガブリエーレ・ダンヌンツィオ『フェードラ』歌劇台本(1913)
グイド・ゴッザーノ童話集『小雪姫と春生』(1914)
グイド・ゴッザーノ童話集『黒魔術師の馬』(1917)
エウジェーニオ・モンターレ『烏賊の骨』(1925)から「ひまわりをとってきてくれ」
エウジェーニオ・モンターレ『烏賊の骨』(1925)から「海上の故郷」
CDブックレットの翻訳
伊→日 CDブックレット:「NUZZO meets PUCCINI」歌詞対訳 発売元/フォンテック 品番/FOCD9830 2020.10
外部LINK
伊→日 CDブックレット:「ジョン・健・ヌッツォ イタリアン・アリア」歌詞対訳 発売元/フォンテック 品番/FOCD9708 2016.5
外部LINK
英、独、婆→日 CDブックレット:「アルバニアの花、コソヴォの花」歌詞対訳 販売/株式会社マーキュリー 品番/GRML99066 2016.2
外部LINK
伊→日 CDブックレット:「メノッティ『電話』・マリア・ローザに捧ぐ短詩集 〜子供のための12の小品」解説 販売/株式会社マーキュリー 品番/CNT2087 2015.8
外部LINK
西→日 CDブックレット:「くるおしきスペイン17世紀の歌」解説 販売/株式会社マーキュリー 品番/Aec001 2015.6
伊→日 CDブックレット:「モーツァルト、プーランク:2台・3台のピアノと管弦楽のための協奏曲」解説 販売/株式会社マーキュリー 品番/CNT2090 2015.3
外部LINK
伊→日 CDブックレット:「ワーグナーとヴェルディの世界を、ヴァイオリンとピアノの二重奏で」解説 販売/株式会社マーキュリー 品番/CNT2092 2015.2
外部LINK
英→日 & 羅→日 CDブックレット:「カルミナ・ブラーナ、それは中世の詩歌集。 〜『ブラヌス歌集』の世界〜」解説および歌詞 販売/株式会社マーキュリー 品番/MRIC238 2014.12
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伊→日 CDブックレット:「ヴェルディとオルガン 〜三つの歴史的銘器と、スピネットで〜」解説 販売/株式会社マーキュリー 品番/PSC985 2014.6
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伊→日 CDブックレット:「プッチーニ:歌劇『ジャンニ・スキッキ』(全1幕) 弦楽四重奏のための「菊」/ピアノ独奏のための六つの小品」解説 販売/株式会社マーキュリー 品番/CNT2082 2014.4
外部LINK
伊→日 CDブックレット:「イタリア北部、芸術音楽の夜明け 〜14-15世紀、イタリアのアルス・ノーヴァ音楽〜」解説および歌詞 販売/株式会社マーキュリー 品番/PC10221 2014.3
外部LINK
伊→日 CDブックレット:「パスクィーニ『カイーノとアベーレ』」台本 販売/株式会社マーキュリー 品番/PC10236 2014.3
外部LINK
旋律付き訳詞
日→伊 歌詞:rejet 『オズと秘密の愛』メインテーマ訳詞 2014.2
外部LINK
その他の試訳
ガザ
・2008年12月-2009年1月ガザ大規模空爆 ロレンツォ・クレモネージ記者による現地レポート
ガザの犠牲者たちのあいだで――血と非難
2009.1.14
避難民たちの暮らし
2009.1.15
ガザ地区の無人地帯、イスラエル兵の機銃掃射
2009.1.17
荒廃した路上で
2009.1.19
・2009年6月30日 イスラエル海軍がガザへ航行中の人道的支援船を拿捕
乗っていた平和活動家へのインタビュー
2009.7.2
・2010年5月31日 イスラエル海軍がガザへ航行中の人道的支援船を拿捕、数十名を殺傷
イスラエルの小説家イェホシュア、ガザ支援船に対するイスラエル軍の急襲攻撃を非難
2010.6.1
イタリアのポストモダニズム以後の哲学者マウリツィオ・フェッラーリス
マウリツィオ・フェッラーリス「新実在論宣言」
『レプッブリカ』紙 2011.8.8
イタリア新前衛派の詩人エドアルド・サングイネーティ(1930-2010)
・自作の劇作品に関する発言
エドアルド・サングイネーティへのインタビュー
2002.2
・社会、政治に対する発言
サングイネーティ、戦争に反対する
1999.3
そして詩人は「格差への憎しみがわれわれを救う」と言った
2007.1
サングイネーティ「だがここはゲットーではない」
2008.6
ビジネス
執筆
「
「Amazonで商売してない企業のAmazon出稿が増えている」:Amazon広告プラットフォーム責任者
」『DIGIDAY[日本版]』2017年11月14日
「
日経電子版アプリ、老舗が挑む「内製化」へのこだわり:デジタル時代のユーザー指向とは?
」『DIGIDAY[日本版]』2017年11月6日
「
日経ビジュアルデータは、いかに衆院選を報じるのか?:データジャーナリズムの現在
」『DIGIDAY[日本版]』2017年10月20日 長田真氏との共著
「
日本のマーケター、8割が「アドフラウド」を知らない?:Supership × Momentum による調査結果
」『DIGIDAY[日本版]』2017年10月17日
「
日本の広告詐欺率 81%という調査結果、その背景に何が?:米ピクサレート社 追加取材の回答
」『DIGIDAY[日本版]』2017年10月13日
「
刑法の性犯罪規定はなぜ110年ぶりに抜本改正されたのか ― 「運動のスタートアップ」に学ぶ
」『Business Insider Japan』2017年8月9日 西山理緒氏との共著
翻訳
「
Amazon、講習の名目で広告枠バイヤーをターゲティング?
」『DIGIDAY[日本版]』2017年10月27日
「
ワイヤレス充電から見えた、アップルの大きな弱点
」『Business Insider Japan』2017年9月21日
「
思い出を青い輝きに、愛する人の遺灰をダイヤモンドに変える
」『Business Insider Japan』2017年9月18日
「
アップル、スマートウォッチ普及に向けて最大の障害をクリア
」『Business Insider Japan』2017年9月14日
「
今日、アップルのイベントは故ジョブズ氏のモノローグとともに始まった
」『Business Insider Japan』2017年9月13日
「
次はMR対応!次期Windows10アップデート注目の4機能 ― 10月17日リリースへ
」『Business Insider Japan』2017年9月4日
「
期待のスタートアップ「マジックリープ」のスマートグラスのデザイン、特許出願書から判明か?
」『Business Insider Japan』2017年9月1日
「
ウーバーの次期CEOに指名 ― ダラ・コスロシャヒ氏とは?
」『Business Insider Japan』2017年8月29日
「
Facebook、CEO最側近がハードウエア事業統括へ ― 開発中デバイス、新体制でリリース近づく
」『Business Insider Japan』2017年8月25日
「
キューバン氏、「ビットコインはバブル」発言から態度一変 ― 金融界に広がる仮想通貨の波
」『Business Insider Japan』2017年8月24日
「
ここ3年で最速! ユニコーン企業の上場相次ぐ ― 得られた教訓とは
」『Business Insider Japan』2017年8月18日
「
北朝鮮が攻撃を検討、グアムには何がある?
」『Business Insider Japan』2017年8月10日
「
最大で4つに? ビットコインにさらなる分裂の可能性
」『Business Insider Japan』2017年8月4日
「
分裂したビットコイン、価格も揺れる
」『Business Insider Japan』2017年8月2日
「
ビットコインは分裂か? 見守るしかない投資家たち
」『Business Insider Japan』2017年8月1日
「
孫氏、ウーバーのライバル・グラブへ期待「東南アジアの決済と交通問題を解決」
」『Business Insider Japan』2017年7月25日
「
オンライン書店からエブリシング・ストアへ ― アマゾン、22年の歩み
」『Business Insider Japan』2017年7月24日
「
元グーグルのチームを集めてFacebookが謎の「パーツ交換式デバイス」を開発中 特許から読み解く全容
」『Business Insider Japan』2017年7月21日
「
ビットコイン、3000ドル付近まで上昇か ― ゴールドマン・サックスのチャート分析
」『Business Insider Japan』2017年7月21日
「
ビットコイン「分裂問題」に回避の兆し ― 価格は回復傾向に
」『Business Insider Japan』2017年7月19日
「
金融サービス分野のアマゾンになる ― スタートアップCEOの自信の理由とは?
」『Business Insider Japan』2017年7月14日
「
日本進出近い? 時価総額2兆円のコワーキング「WeWork」、創業者の想いとは
」『Business Insider Japan』2017年7月13日
「
持続可能型社会のトレンドに乗る8社 ― モルガン・スタンレーが推奨
」『Business Insider Japan』2017年7月12日
「
仮想通貨による資金調達が急増 ― 30秒で40億円の調達を可能にするICOとは?
」『Business Insider Japan』2017年7月11日
「
世界最大規模のビットコイン取引所がハッキングに、韓国Bithumb
」『Business Insider Japan』2017年7月6日
「
2017年上半期、最もホットなエンタープライズ系スタートアップトップ10
」『Business Insider Japan』2017年7月6日
「
500スタートアップスの中心メンバー辞任、創業者セクハラ問題への会社対応を批判
」『Business Insider Japan』2017年7月5日
「
ビットコインは4000ドル付近まで反発する可能性 ― ゴールドマンのチャート分析
」『Business Insider Japan』2017年7月4日
「
またもやランサムウェア型サイバー攻撃 ― ウクライナで被害が深刻化
」『Business Insider Japan』2017年6月28日
「
iPhone、自動運転車……技術革新を読み違えた残念な「名経営者」たち
」『Business Insider Japan』2017年6月26日
「
「ホールフーズを辞めないで」CEOが社員に伝えたアマゾンへの売却
」『Business Insider Japan』2017年6月20日
「
グーグル、アマゾン、マイクロソフトの増収を支えるクラウド。拡大を加速させる条件とは?
」『Business Insider Japan』2017年6月19日
「
交通・輸送セクターは創造的破壊の時代を迎えた ― BoAメリルリンチ報告書
」『Business Insider Japan』2017年6月19日
「
歴代アメリカで夏に公開された、映画興収ランキング TOP10
」『Business Insider Japan』2017年6月16日
「
予兆はあった ― ビットコイン急反落の理由
」『Business Insider Japan』2017年6月16日
「
米ミレニアル世代が社会に有益だろうと思うブランド9選
」『Business Insider Japan』2017年6月16日
「
ハッカーが開発中ゲームを人質に「身代金」を要求
」『Business Insider Japan』2017年6月15日
「
ビットコインの価格上昇に一服感 ― ゴールドマン・サックスのチャート分析
」『Business Insider Japan』2017年6月14日
「
高騰するアメリカのテック株、ブームは1999年のITバブルとは違う ― BoAメリルリンチ
」『Business Insider Japan』2017年6月14日
「
ついにマリオワールドでリアルに遊べる日が! 2020年、USJにアトラクションがオープン
」『Business Insider Japan』2017年6月13日
「
マーク・キューバン氏「ビットコインはバブルだ」
」『Business Insider Japan』2017年6月7日
「
今秋リリース予定「iOS 11」の新機能 ― WWDC 2017
」『Business Insider Japan』2017年6月7日
「
Apple Payで個人間の送金が可能に:WWDC 2017
」『Business Insider Japan』2017年6月6日
「
アップル、スマートスピーカー「HomePod」を発表:WWDC2017
」『Business Insider Japan』2017年6月6日
「
次期iPhoneには"ながら運転事故"防止機能「ドライブモード」が搭載:WWDC2017
」『Business Insider Japan』2017年6月6日
「
グーグル、アップル vs アプリ開発企業 ― メッセージ機能をめぐる戦いの行方
」『Business Insider Japan』2017年6月6日
「
ミランダ・カーとSnapのCEOが挙式した自宅をチェック
」『Business Insider Japan』2017年5月31日
「
マーケター必見 音楽配信の今を分析できる17のグラフと図[イギリス編]
」『Business Insider Japan』2017年5月25日
「
22人死亡イギリス コンサート会場 爆発テロ、SNSで動画広まる[続報]
」『Business Insider Japan』2017年5月23日
「
Androidの最新ベータ「Android O」がダウンロード可能に
」『Business Insider Japan』2017年5月18日
「
Google I/O 2017基調講演レポート ― 注目のVR新製品と発表まとめ
」『Business Insider Japan』2017年5月18日
「
グーグルが18日に新しいVRヘッドセットを発表か 「Google I/O 2017」にて
」『Business Insider Japan』2017年5月17日
「
イングランド銀行総裁「EU離脱による消費減速が始まった」
」『Business Insider Japan』2017年5月15日
「
英国でも猛威 Windows XPでランサムウェア広まる ― 全世界で被害150カ国20万人以上
」『Business Insider Japan』2017年5月15日
「
グーグルが開発中の謎のスマホ新OS「Fuchsia」とは何か?
」『Business Insider Japan』2017年5月13日
「
写真で見るアマゾンのタッチ液晶搭載AIスピーカー「Echo Show」の新機能
」『Business Insider Japan』2017年5月10日
「
アップル、6月にAmazon Echoの対抗製品を発表か ― 価格は2万円超の可能性も
」『Business Insider Japan』2017年5月2日
創作とアクティヴィズム(2022年以後)
詩
ふたたび殺戮の時代(2022〜現在)
伝説と歌
2007.9.23 - 2022.5.20 「無人」2号
ふたたび殺戮の時代
2013.12.6 - 2022 「無人」1号
「夜航」のためのスケッチ
奈落からの叫び、あるいは被収容者たち 2022.7.31 「文芸エム」8号
「新リアリズム宣言」のための断片I
2022.10.31
「新リアリズム宣言」のための断片II
2022.10.31
「新リアリズム宣言」のための断片IV
2023.10.4
夜戦
2024.1.4
解放のための未完の五行詩
2024.6.14
パレスチナ被占領地ガザ地区北部カマルアドワーン病院フサーム・アブーサフィーヤ院長に捧げる詩
2025.2.21
論考
「私たちが壁でなくなるために──ガザに関する、宛名を削除した書簡」、
「地平」2025年3月号
、230〜239頁。
「反差別運動の中に必然的に潜む脆弱性 ―― RESISTIQUEに対するデマの検証を通じて」
、個人ブログ「ふたたびまどろみのなかで」2024年7月26日付記事
「現実と象徴のパレスチナのために」、
「現代詩手帖」2024年5月号
、76〜77頁。
「怒りを込めて共に正しい方向へ拳を振り上げるために――2021年メキシコ・トラスカラ州地方選挙における不正な性別変更申告とその決着をめぐる日本語圏SNSの流言の検証」
、個人ブログ「ふたたびまどろみのなかで」2023年3月08日付記事
「危機の中の希望について――西川火尖『サーチライト』のリアリズム」
、「無人」2号、63〜93頁。
翻訳
ムスアブ・アブートーハ「ガザ地区エドワード・サイード公共図書館の破壊に関する声明」
、2025年1月22日。
レーナー・ハラフ・トゥッファーハ「栄光」および解題、「現代詩手帖」2024年5月号、51〜55頁。
ジョージ・エイブラハム「あらゆる代名詞がFree Palestineとなる詩作法」(佐藤まな監訳)および訳注、「現代詩手帖」2024年5月号、41〜43頁。
ゼイナ・アッザーム「おなまえ かいて」および解題、「現代詩手帖」2024年5月号、37〜38頁。
サーメル・アブー・ハウワーシュ「もういいんだ私たちは 誰にも愛されなくても」(渡辺真帆・山本薫監訳)および解題、「現代詩手帖」2024年5月号、33〜35頁。
ゼイナ・アッザーム「おなまえ かいて」
、2023年12月22日。
GAZA TV.JP
2023年11月7日〜現在
WESTBANK TV.JP
2023年11月7日〜現在
リフアト・アルアライール「私が死ななければならないとしても」
、2023年11月4日初訳、2024年12月7日改訳。
パフォーマンス
ジョージ・エイブラハム「あらゆる代名詞がFree Palestineとなる詩作法」(原口昇平訳、佐藤まな監訳)
、国会前ポエトリーリーディング、2024年5月3日
アリー・アブー・ヤースィーン「わが書斎へ」(『ガザ・モノローグ2023』から)(原口昇平訳、渡辺真帆・生田みゆき監訳)
、所沢「ナクバの日」スタンディング、2024年5月15日
創作(2021年以前)
詩
『ふたたび殺戮の時代』のためのスケッチ(2013〜2021)
先に行った人から聞いたソネット
2018.2.7
Ⅰ
2013.12.6 - 2018.3.20
Ⅱ
2019.10.19
Ⅲ
2019.2.12 - 2020.8.28
後から来た人のためのソネット
2018.2.7
『伝説と歌』のためのスケッチ(2009-2014中断)
自画像のある自画像
2011.3.10 雲雀料理九号
第一
2009.9.15 - 2010.9.16
第二
2010.11.30 - 2014.12.13
いまのつづきのノート(2005-2008)
途中まで
2007.3.8
幸福論
2006.5.5
(ばらばらに――)
2007.9.18
エコー
2006.4.28
海へ
2007.9.18
結び目
2006.11.4
Caution
2006.6.3
奈落よりわれは叫びぬ
2006.12.18
表示
2006.7.8
静物
2006.4.28
番号、名前、砂
2006.8.22
process I
2006.9.8
process II
2006.9.22
process III
2006.9.27
process IV
2006.9.27
2007.2.24
三月、きねんびにひらく
2005.11.30
四月、きみたちはすてていく
2005.11.30
五月、はなたばをおいた
2005.11.30
九月、たくしあげるように
2005.6.7
YES
2006.9.27
(こう書くのに――)
2008.8.26
幸福論
2007.11.11
途中から
2008.4.12
転形詩体 ……し、(2005-2008)
[I]
2005.8.8 - 2005.8.22
[II]
2005.8.14 - 2005.8.24
[III]
2005.8.29 - 2005.8.30
[IV]
2006.7.21
[V]
2006.8.30
[VI]
2006.9.6
[VII]
2007.2.20
[VIII]
2007.8.24 - 2008.6.24
[IX]
2008.11.6
[0]
2007.9.19 雲雀料理三号
Variations without Theme(2005-2007)
I-X
2005.12.14 - 2006.1.12
XI-XX
2006.1.13 - 2006.1.25
XXI-XXX
2006.1.26 - 2006.2.12
XXXI-XL
2006.2.19 - 2006.3.21
XLI-L
2006.3.28 - 2006.4.18
LI-LX
2006.11.14 - 2006.11.21
LXI-LXX
2006.12.05 - 2006.12.11
LXXI-LXXX
2007.4.2 - 2007.4.10, 2007.9.23
投げ出された両手のために(2004-2005)
失踪
2004.11.19
取り落とした手
2005.1.7 無人創刊号
押さえる手
2005.1.22 無人創刊号
振られた手
2005.2.20 無人創刊号
挙げられた手
2005.2.19 無人創刊号
求める手
2005.4.12 無人創刊号
奪われた手
2005.4.22 無人創刊号
洗われた手
2005.7.26 無人創刊号
追いかける手
2005.5.21 無人創刊号
ひかれた手
2005.3.13 無人創刊号
盲いた手
2005.9.17 無人創刊号
抱いている手
2005.10.16 無人創刊号
添えられた手
2005.11.03 無人創刊号
縛られた手
2005.2.25 無人創刊号
数えられない手
2005.3.6 無人創刊号
合わせられた手
2005.2.21 無人創刊号
とりあう手
2005.2.22 無人創刊号
2004.11.3
電話のあとに(2003-2004)
遠い自殺
2004.2.14
記念日
2003.11.23
無人の愛
2003.10.14 痙攣零号
頚椎から夢
2003.3.20 Liriope 第三号
(砂浜に書かれた詩)
2004.5.10
決闘
2004.7.24
雨のための愛
2004.6.11
レフ
2004.10.27
電話のあとに
2004.9.5
声と残像(2001-2003)
I
新しい雨
2003.1.20 Liriope 創刊号
殺戮の時代
2002.5.19 痙攣四号、六号
窓
2001.10.15 痙攣四号
髪を束ねられない
2003.2.25
声
2002.8.20 痙攣七号
II
dark dark dark
2002.12.31
ライン
2003.5.9
純情猫詩篇
2002.11.13 痙攣十号
III
…し、
未完
午睡
2002.8.23 痙攣七号
* (花-楽)
2002.12.23 痙攣十一号
黄映
2002.3.15 痙攣二号
Nemo, 砂漠へ
2002.10.20 痙攣九号
初期詩篇(2001-2003)
shadowrun
2003.11.3 痙攣零号
窓と喪服
2003.5.31
笛
2003.3.6 Liriope 第三号
LEFT
2003.2
白路
2002.6 痙攣六号
手袋は濡らさないように
2001.9 「詩学」2002年3月ネット詩特集
カーテン
2001.8 「詩と思想」2004年4月新人特集
流砂
2001.5
噴水
2001.5
群像、もつれながら
2001.5
ぬすまれゆくせかい
2001.3
さまよう風の痛み3
2001.3
散文
掌編と戯曲
A Daydream of Jampin' Jack
2009.2.27
童話・とりあう手
2006.8.31
花束――渡邉建志さんに
2004.9.14
夏の日、きみはきっと遠くで眠る
2002.9.14
感想
生まれ――青山スイ『君に会いに行く』
2007.1.8
宛名削除書簡
2006.9.25
あらゆる手を振りほどく運動
2005.1.3
方法の完成――gerige の沈黙
2004.12.17
(無題)――洛陽『反文学論』
2004.6.15
進め異形の者よ――小夜『やどし木』
2004.5.19
きみを見届けるから――船田 仰『朝とオレンジ』
2004.5.24
音楽
彼女の悲しみのためのコラール II
2012.1.9 多重録音
彼女の悲しみのためのコラール I
2011.10.30 多重録音
アルボラーダ
2011.10.21 使用機材:YAMAHA MU-2000
locamente
2010.12.26 使用機材:YAMAHA MU-2000
虹のファンファーレ
2010.9.20 使用機材:YAMAHA MU-2000 2011-12愛媛LGBT映画祭オープニングテーマ
デリー・エアー(編曲)
2010.5.17 使用機材:YAMAHA MU-2000